GRAPETOWN'S DIARY 2nd

釣り、おでかけ、アウトドア、旅などの雑記ブログです

簡単、時短でおかず追加 ピーマンと塩昆布で5分で晩ごはんに一品追加

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レシピは本?それとも動画が良いのかですが、結局本のほうが見やすい気がします

 

先日の夜ご飯、生協の冷凍のお魚を解凍し塩焼きにすることになりました。

焼く前に思い出したのが、以前その商品を解凍し焼いたら・・・大きさが80%くらいに縮小。

お皿にちょこんと乗る塩焼き・・・他には何も無いという・・・(^^ゞ
ちょっと寂しい晩ごはん・・・に。

それを思い出し、お仕事の帰りにスーパーに寄って、ピーマン、塩昆布を購入です。

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おかずをもう1品・・・結構面倒なのですが、fbでタイムラインに出てくる動画の料理レシピ、その中でも自分にはラクうまのレシピが一番簡単で楽なのです。

その中で簡単そうだったのが、ピーマンと塩昆布があれば出来る簡単おかず・・・でした。

ピーマン、塩昆布、バター・・・だけでおかずを一品

先日から保存していた動画で、ピーマンと塩昆布でシャキシャキ感のあるピーマンを使った料理が簡単に出来る・・・ということを思い出したので・・・作ってみました。

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必要なのは・・・ピーマンと塩昆布、バターのみ。
あとは電子レンジがあればOKです。

ピーマンを縦に半分に切り、短冊状に3ミリくらいの幅でカットします。
あ、このあたりは適当ですが、太すぎず細すぎずが良いのかなと。

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完成して食べた時、その幅が大事な気がしました。

カットしたら耐熱ボウルにピーマンを入れ、バターを適当に。
ラクうまでは、ピーマン5個に対して10gだったかと。

まあそのへんは適当にやっても大丈夫かと。

別にお金もらってお客さんに提供するワケでもないので・・・。


さて・・・


ボウルにピーマン、バターを入れラップをし500Wで2分ほどチン!
で、かき混ぜたあと塩昆布を投入です。

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ラクうまでは10gでしたけど・・・、分量は適当でお好みで投入すれば良いかと。


今回減塩タイプを使いましたけど、薄すぎたかもしれません。

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普段食べるには減塩タイプでしょうけど、この一品には通常タイプの方が良かったかもしれないです。

 



ピーマンの袋を開封後、約10分かからずに一品追加終了

 

晩ごはんのお魚を焼いている間、ピーマンの袋を開け、カット。
電子レンジにてバターとともにチン!
塩昆布投入してかき混ぜてから、小皿に盛り付けて10分かからないかな。

食べる前にかつお節をふりかけて完成です。

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最初、味見で食べたのですがその時はピーマンの苦味?そう、子どもがピーマンが嫌いな理由になりそうな味が強かったのですが、時間が経つとともにそれが減っていったような気がします。

熱々だったので、その余熱でそれが減っていたような気がします。
それでいてシャキシャキ感はバッチリ残っていたので、短時間で完成した割にはイケたんじゃないかと。

少し濃いめにすれば子どもさんのピーマン嫌いも克服できるかも・・・?

そんな気がしました。

使ったもの

  • ピーマン4個
  • バター7gくらい(適当)
  • 塩昆布(上記画像の量)
  • あとは食べる前にかつお節をパラパラと

以上、10分でもう一品おかず・・・。
美味しかったです。

動画で見ながら作ろうと思うのですが・・・結局メモ書きに書き写し、それを見て作ってます。動画レシピが流行っていたようですけど、それを見て簡単だなと感じていざ作ろうとすると・・・結局文字とかで見た方が使えるのでは? と、思ってます。

 


相互読者増やせたら良いな・・・

 

 

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